各日程のスケジュールをタップすると、詳細がご覧いただけます。
Music Island O プレゼンツ。
18:30 オープン
19:00 スタート
charge ¥2500 / + 1ドリンク
詳細・参加表明は下記よりお願いいたします。
https://www.facebook.com/events/1728425717392225/
ご予約は当ホームページでも承ります。
http://o.organiq.biz/o/reservation/
<BOLDIES>
当店ママ(笑)伊藤美由紀も所属する、レディースバンドBOLDIES。
(Vo.Marie, Gt.Eritwin, Ba.Noriko, Dr.Miyuki, Key.Mika)
<スポンジノアカ>
当店昨年初登場、タレントの”ちはる”が友人らと結成したオルタナティブ・ポップス・ユニット、スポンジノアカ。
(Vo.ちはる, Gt.小川岳人, Gt.増田アツシ, Ba.人神人, Dr.森秀輝)
<Just Right Band>
当店ではセッションホストバンドとして活動している、Just Right Band。
(Dr.Bert Adams, Key.篠田健, Ba.細野徹, Vo.MARIE)
出演者がライブ中に、次回出演アーティストに電話をして繋いでいく、テレフォン●ッキング的イベント。
第1回目の記念すべきアーティストはこのお2方。
LIVE :
Yukkiy
Life-Like
CHARGE:
ADV 2,000yen / DOOR 2,500yen
※ご予約は下記より承っております。fbイベントページの参加表明された方も前売り扱いとなります。
http://o.organiq.biz/o/reservation/
Yukkiy
Life-Like
KING-2p 佐野篤 佐野聡+guest伊藤勇気 & hiroco:mode
3/5 土曜日の夜は 下北沢 Music Island O へ!
ドラマー伊藤勇気を何曲かお招きしてのKING-2pと
アコースティックギターで弾き語りのhiroco:mo
どうぞおたのしみに。
OPEN 19:30 / START 20:00
前売り 2500円
当日 3000円
学生 1500円
(+ドリンク代別)
イベント詳細及は以下facebookイベントページよりご確認いただけます。
https://www.facebook.com/events/1730190510560229/
当ホームページにて前売りご予約承ります。
http://o.organiq.biz/o/reservation/
<メンバー紹介>
佐野篤 : Vo.G・・・etc.
三歳から音楽活動を始める。初めて手にした楽器はバイオ
思春期にグラムロック等に影響を受け、19歳、S-ke
後、ティポグラフィカ,EPO.BEGIN,E.YAZ
ギター・バイオリン・リコーダー・ジェンべ・チェロなど
2015夏 南米よりフロレンシア・ルイスを招き、ロスオンゴスオリ
梅津和時とのDuoでの、山陰ツアーも各地で大好評を博
佐野 聡 Tb.Fl.etc
4歳からヴァイオリンを習う。
6歳の時、近所の同級生から手笛(ハンドフルート)を教えてもらい、楽曲が吹けるようになるまでハマる。
トロンボーンを中心軸として、色々な楽器に興味を持ち始める。
クラシックトロンボーンを佐藤菊夫氏に師事、1966年、国立音楽大学に入学。在学一年後、玉置浩二氏率いる安全地帯のツアーに参加。実質、これがプロとしての活動開始となる。
「AKB48」「嵐」「ポルのグラフティー」他、数えきれない程のサポートをこなす美しきテクニシャン。
その卓越した音の理解力、構成力は驚愕の事実。
自信のソロアルバムもリリースされ、その演奏、バンド活動においても人気を博している。
様々な方面から絶対的な信頼を寄せられている。
ここ2年ほど、KING佐野篤と二人のライブでKINGの曲も唄っている hiroco:mode こと高瀬寛子さん。今回はキーボードの土田眞次さんと二人で登場です。
hiroco:mode
1978山梨県甲府市出身2000年「the ROCOS」でデビュー。MIDI Creativeから4枚のアルバムを発表。全作詞作曲を手がける。並行し、ソロ名義「hiroco:mode」として弾き語りスタイルでのLIVEを展開。2010年ソロとしてカバーアルバムを発表。2013年5月the ROCOSの活動を休止。現在はソロとして活動。アコースティックギターと歌のシンプルなLIVEスタイルで、光と影を織り交ぜた歌詞の世界観をまっすぐな歌声で表現する。
伊藤勇気 -ドラマー-
1982年生まれ。幼少をインド・カルカッタで過ごし、現地日本人学校の音楽の授業はタブラだった。
帰国後はDTMを経てドラマーに転向。
2004年。バンド:ポメラニアンズに加入、メジャーデビュー。
日本各地の大小フェス・ライブハウスなどをツアー。アルバム3枚をリリースしたのち脱退。
バンド脱退後はアフロビートなどのリズムを中心にアフリカ音楽に没頭。
「日本人だけでアフリカ音楽にトライする」コンセプトのもとhype sessionsを結成。
Staff Benda BIlili (from Congo)の来日時に共演を果たした模様はNHKで放送され、 またFIFAクラブワールドカップ劇場公開CMのタイアップに起用されるなどした。
現在はアフリカ・セネガル出身のOmar Gaindefall率いるAfro Begue Bandや、 ジャマイカ出身Macka Ruffin率いるMacka Roots Bandなどに参加。
Afro Begueは横浜赤レンガ倉庫内にて行われるアフリカフェスでアフリカ各国の大使・関係者に向け演奏。
Macka Roots Bandでは国内屈指のレゲエフェス、ワンラブジャマイカフェスに出演。
同両バンドともにSumida Jazz Festivalのメインステージ・ハイネケンステージにも出演、活動の幅を国内外問わず拡げている。
時短営業のため中止となりすます。
このセッションは90年代J-popを中心とした
完全歌ものセッションです。
フリーセッションなどで歌われる定番曲も数曲用意してあ
選曲はこちらで用意した曲メニューの中からのみお願いし
楽曲の持込はできません。当セッションはヴォーカリストのためのセッションとして振り切っております。
インストはやりません。
譜面を用意してありますので、プレイヤーの方々も参加頂けます。
セッションイベントでよくあるソロ回し等はできません。
いらしたプレイヤーの方には当セッションならではの楽しみ
完全に歌ものセッションなので、ヴォーカリストの方に楽しんで頂きたいセッションイベントとなります。
注意事項のまとめ
・曲はこちらで用意した曲のみ
・keyの変更は受け付けない
常識的なマナーを守れない方はご遠慮ください。
open & start 18:00
end 22:00
bar time 22:00~
charge¥2000+1drink
Host Player
Ba 杉浦 睦
key 篠田 健
Dr 笹岡 優
Gt &進行 Satoshi
曲目(随時更新中、詳しくは最新のfbイベントページを参照ください)
Begue Night! Vol.1
Music Island Oのメンバー伊藤勇気が参加するAfro Begue Band。
セネガル出身のオマール・ゲンデファル(vo/perc)を中心に
津田悠介(gt), SuzKen(ba), 藤原大輔(sax/fl),橋本肇(doundoun), 伊藤勇気(dr)で構成。
「Begue(ベゲ)」とは、現地の言葉ウォルフ語で「喜び」という意味。
アフリカンミュージックをベースにこのメンバーで全力で楽しいステージをお届けします。
昨年はSumida Jazz Festivalのメインステージに登場、横浜赤レンガ倉庫で開催されたAfrican Festivalにはオープニングセレモニーでアフリカ各国の大使の御前で演奏。アフリカンを基調としたトラディショナルなリズムと、前衛的なサウンドメイクのミクスチャーミュージックに、中毒者続出中。
OPEN 19:00
START 20:00ごろ
CHARGE 2,000yen
ACT: Afro Begue Band
ムジカ・シモキターノ vol.1
3月26日(土)12:30 open / 13:00 start
料金:1500円+オーダー
【出演】
CORONA SESSIONS
ジェリヤカン
and more!
春来たる。
うららかな陽気に日当たりの良い”O”でランチライブを楽しみましょう~!
モンドな新シリーズ「ムジカ・シモキターノ」
記念すべき第一回は…
メキシコからやってきた?(大久保海太率いる)大所帯のアコースティックバンドCORONA sessions、
そしてひょうたんで作られた弦楽器コラなど西アフリカの伝統楽器を奏でる、ジェリヤカンをお迎えします!
両バンドとも(お国は違えど?)一緒に歌えるようなメロディー、そして歌心溢れるパフォーマンスには太鼓判!!
ぜひお花見ついでに(お子様同伴の方も)午後の楽しいひと時を~。
18:00 OPEN / 18:30 START
Charge: 2,000yen (+1D)
ACT:
<utako>
嶋康晃(Pf)
沼田恵三(G)
詩子
<Meiya>

3才から14年間クラッシックピアノを学び、音楽に囲まれて育つ。
学生時代に行ったMISIAのコンサートで感銘を受け、シンガーになる夢を持つ。
OLとして働きながら、ボイストレーニング、楽曲制作を始め、都内、横浜を中心にライブハウス、バー、野外イベントなど幅広く活動している。
また、自主企画や、ワンマンライブも行っている。
2015年より、”Meiya@社長室”というバンドを組み、愛をテーマに書いた楽曲をソウルフルでパワフルな歌声とバンドサウンドでステージを魅了させる。
今年から、キーボードが不在になり、自身で弾き語りも始め、新たなMeiyaを魅せられるよう日々邁進している。
















